アメリカ人の宣教師の先生との交流。(さとん・女・37才)

私は、自分自身は、日本文学について学生時代研究をしましたが、姉が英語関係の大学だったので、姉がお世話になった、アメリカ人の宣教師の先生たちと、若い頃から交流がありました。

宣教師の先生たちはとても親切で、何度も、宣教師の先生方が住むように学校が用意していたゲスト・ハウスに招待してくださいました。

ちょっとした料理でも、とても新鮮でした。10代の私は、宣教師の先生にタコスやいろいろなアメリカの食べ物を教えてもらいました。お祈りの時間は苦手でしたが、先生が作ってくれる料理はとても、おいしく、ついつい姉について行き、お邪魔しました。


あっ、まだ、彼氏がいない人は、在日外国人が多い『FBOMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思いますよ。(←ちょん・40才)



もう一人、姉がお世話になったアメリカの先生がおられて、他大学に編入したいと頑張っていた姉を、しごいてくれたアメリカ人の先生でした。一度、その先生家族と、ゴールデンウィーク時期に、チューリップを見に行ったことがあります。見に行くのが遅過ぎて、ザンネンだったね、と言いながら、そのまま、ファミリーレストランのようなところで、焼肉をごちそうになりました。やはり、クリスチャンの先生で、先生の奥さまが、日本の方で、「神はね・・・」と演説をされ、不勉強な私は、黙るしかなかった思い出があります。

『神を信じる人は強いよ』と言われる人もいます。そう、アメリカの方の、特にクリスチャンの方との交流を通して、神がいる、いないに関わらず、「信じる者は、救われる」なのかもしれないなぁと思うことがあります。とても楽しい体験を昔しました。よい思い出です。いまも帰国された宣教師の先生と姉は、文通をしていて、プレゼント交換もしているようです。

(さとん・女・37才)



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